コンタクトがなかなか黒目にのってくれなかったり、とりはずせなかったり

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装着練習をした日の夜から、自宅でオルソケアトロジーのコンタクトレンズ装着をすることにしました。
まずはコンタクトをおとさないように、レウスの首にバスタオルをまいて万が一おとしてもタオルのうえにおちるようにしてやりました。

 

コンタクトレンズの準備をしていれようとしたのですが、レウスはこわいのかなかなか黒目が真ん中にきません。
なのでテレビをつけたり、海老夫に協力してもらい、こっちをみてーと手をふってもらったりしてようやく装着。
装着したあとも、すぐに黒目から少しずれてしまうときも。そんなときは指で調節してレウスがいたくない位置に移動させます。

 

そのまま一晩寝るのですが、レウスの寝相は本当に悪くて180回転なんてあたりまえ、360度まわるときもあるくらいです。
寝てるときにコンタクトレンズがはずれたらどうしようと気になって、なかなか眠れませんでした。

 

レウスもそれがこわかったのか、寝てるときにレンズとれたらどうしようーとかなかなか寝れないーとか布団に入ったときにぶつぶついってました。

 

5分後にはねてましたけど

 

なんやねん・・・。

 

翌朝、レウスに起こされてのコンタクトレンズ取り出しです。
結論からいうと、失敗ばかりしてなかなかとりだせませんでした。

 

朝だと眠くてなかなか目をあけてくれないのと、ドライアイなのかコンタクトレンズが目にひっついているので浮き上がって空気がはいってる感じはあるのですが、そこからでてこないのです。
これだけひっついてれば夜中におちないわ・・・と安心はしたものの、なかなかでてこない。

 

3回やってもダメだったので、結局初日はコンタクトレンズに吸盤をあてて取り出しました。

 

 

この商品はもうほんと素晴らしい商品です!。超オススメです!
これなくしたら絶対コンタクトだせないきがしたので、早くも予備を注文。

 

コンタクトレンズを取り出したら、洗浄液で洗ってソフトコンタクトレンズケースで保存します。
なんでソフトコンタクトレンズケース?と最初におもったのですが、ハードレンズのケースに比べて洗浄液の使用量もすくなく、かたづけやすかったです。
外出など、もちはこぶときにはハードコンタクトレンズを使用してくださいといわれました。
そんな感じで1週間毎日コンタクト装着を続けました。

 

続きます

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