自宅でレゴのプログラミングをはじめました

レゴのロボットプログラミングをはじめました

小学4年生の子供がアフレルのロボットプログラミングをはじめました

4月から小学4年生になる息子は、プログラミングに興味をもち、今度はロボットプログラミングをはじめることにしました。

 

購入したら教材は 
  10歳からの「教育版レゴ マインドストーム EV3 for home by アフレル」
 
レゴをつかってロボットをつくる教材セットです

 

アフレルにきめた理由は

  • 一度に全部の教材とどく

一度に全部の教材がとどくので、一度ハマったら作り続けるタイプの息子にはピッタリ
レゴ,プログラミング,アフレル
大きなダンボールでドーンと届きました

 

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ロボットの材料は全てケースに収納できるようになっているのが嬉しい

 

開けるときには息子のテンションもあがりっぱなし

 

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中にはたくさんの部品がつまっていました

 

以前、任天堂スイッチから発売されている ニンテンドーラボ を購入したのですが、一度つくったら数回遊んだだけで興味をしめさなくなってしまったので、ロボットの教材も色々つくれるよう教材がおおくないと、すぐに飽きてしまうんじゃないかなと

 

アフレルの教材はワークブックが4冊、さらに2019年4月25日までのキャンペーンで、プラス8冊のワークブックがついてくるキャンペーンもあり、これなら息子もあきずに長くつかってくれるだろうと

 

  • パソコンで作り方を細かく説明してくれる

海老家にはiPadがないので、パソコンで作り方を教えてくれるのもきめてでした

 

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画面をみながらせっせとシールをはっていきます

 

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部品の仕分けはパソコンをみたり、手元で表をみたりしていれていました

 

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作り方の手順もパソコンをみながらひとりでやっています

 

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2日かけて完成。9才の息子でだいたい3時間かかりました。

 

途中、レゴをはめるところをまちがえて外すのに時間がかかったり、はずせなくて海老父にお願いすることもありましたが、パソコン画面の切り替え以外はひとりでできました。

 

これからどんなロボットができるのかワクワクしています。

 

ワークブックがプラス8冊もらえるキャンペーンは4月25日まで。申し込みはこちらから


 

 

海老家ではロボットプログラミングを購入するとき、2つのうちどちらにするかすごく迷いました。

 

最終的にアフレルにしましたが、まよったのは D-SCHOOLオンライン

 

こちらのロボットプログラミングのコースは、使い慣れたスクラッチのようなプログラミングができるようです

 

また価格は月々4980円の6カ月 (初回のみ648円のロボット配送代がかかるようです) とロボットプログラミングしては手ごろなお値段なのでD-SCHOOLオンラインにするつもりでしたが、息子が 月々はイヤだ すぐに全部つくれる方がいい というのでアフレルにきめました。

 

今回はロボットにしぼって調べましたが、D-SCHOOLオンラインの英語×プログラミングは英語でプログラミングが学べ、教材も子供にピッタリで面白そうなので、ロボット合間にやるなら毎月でもよさそう。

 

ロボットをもう少しつかいこなせるようになったら、こちらの教材をはじめようと思います。



4月30日までに申し込みをすれば10%オフなので、それまでにロボットをつかいこなせるようになってほしいです。

 

 

プログラミングを全くしたことがないというのであれば
  いま話題のプログラミング教育に最適!【embot】プログラミングおもちゃ
が簡単で楽しく作れそうです

 

 

こちらは素材がダンボールのロボット。 価格は4800円とプログラミングでは格安のお値段

 

プログラミングの画面もわかりやすく色分けされていました

 

プログラミングを試してみたいけど高いし続くかわからない・・・と悩まれてるならおすすめしたい商品です

 

 

 

息子がプログラミングにハマるきっかけになったのは、スマイルゼミのプログラミング講座でした。そちらも記事にしてあるので参考にしてください。

 

  息子がプログラミングに興味をもったのはスマイルゼミでした

 



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